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DevDevデブ!!

プログラミングのこととか書きます。多分。。。

勉強会資料作成童貞を捨てることにします

またまた一年越しの更新です。物事が長続きしないことに定評があります。
この一年でプライベートで何か最後までやったのってメタルマックス4だけじゃないかな?
娯楽でもこの体たらくなので、ブログなんてとてもとてもw

表題の件について

社内勉強会の当番が周ってきたので、渋々資料を作成しているというだけの話です。勉強会の資料作るのって初めてなので、どんな感じの粒度で作ったらいいのか分かりかねてるんですよね。
パイセンからは社内勉強会なのでカジュアルな感じで全然良いって言われてるんだけど、しょっぱい資料作って社内のコアな連中からdisられたら嫌じゃないですか、ねえ?

テーマは何よ?

Ansibleでございます。このエントリ内にはAnsibleについての情報は一切ないので期待している方は回れ右でお願いします。
テーマ自体は各自自由選択で、なぜAnsibleを選択したのかというと、前職でやったサーバ構築手順書の作成作業がつまらなすぎて死ぬかと思ったという過去がありまして、プロビジョニングツールに興味を持っていたためでございます。

なんでchefじゃなく、Ansibleを選択したのかというと、chef難しそうだな−と二の足を踏んでいたところにシンプルさを謳ったAnsibleが登場したため。俺っちchefノータッチw
だからchefとの比較とかが書けないんだよなー。今からchefかじって比較とかする気ないし。

そもそも今の現場、インフラ専任部隊がいるので自分でサーバ構築とかする必要がなく、Ansibleもさわりのほうしかやってないので、あんま大したことが書けないんですよねー。
聞き手側もこれからAnsibleバリバリ使おうってわけじゃないんだから、そんなコアな資料書く必要も無いんですけど。

そもそも俺が資料作成する必要あるかというお話

Ansibleも結構メジャーなツールだから、ググったら普通にslideshareとかに良い紹介資料見つかるわけですよ。そんな中たいして分かってない俺が資料作る意味ってあるんだろうか?それって車輪の再発明(劣化)にあたるんじゃなだろうか?とか思うんですよねー。

良さ気なスライド出して、「これ読んでねー」でよくね?とか思っちゃう。実務でバリバリ使ってるんならこんな使い方すると捗りますよ−みたいな事例紹介ができるんだけどな。
まあ実務でバリバリ使ってるんなら社内勉強会のテーマにする必要自体が無くなってしまうわけですがw